【苦手すぎるんです…】苦手意識は今日で克服!!

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こんにちは!

おまです!



看護学生さんが苦手する分野の一つである



その気持ちよく分かります!!



だって小児看護って

成人と違って年齢ごとに

数値が異なり発達段階も分かれている。

それに子どもと関わるのは

実習で小児科病棟に行った時のみ。



成人は他の領域でも関わりますし

自分の身と考えればイメージできる。



しかし小児はそうはいかず…



だから苦手だと

思ってもしょうがないでしょう?



他にもこんな苦手を

感じたことはないですか?



「人前で発言することが苦手」

「暗記が苦手」



でも、実はそうでもないんです。



例えが

カンファレンスが苦手だと思っていた私。



でも実は…



”失敗したら恥ずかしい”とか

”人からどう思われるか怖い”という



感情のブレーキが

苦手意識の正体でした。



苦手=能力の問題ではなく、

感情の記憶や思い込み

が作るもの。



そう考えると

少し心が軽くなりました。



ここから先は

小児看護の苦手意識を

変えていく方法を紹介します。



苦手と思って捨ててはいけませんよ!



小児看護は国試で3割はでますよ!




苦手意識があることで

問題が解けないなんて嫌ですよね。



要は

気持ちの問題なんです。



変わりたい気持ちがあるなら

本気で合格したいと思ってるなら

絶対にここから先を

読んでくださいね!



あなたの思考が180度

変わっていきます。



さあ、ついてきてくださいね。



1、苦手なことを言葉で「見える化」する



ただ漠然と「苦手」と

思っているだけでは

なぜ苦手か分からないままです。



まずは自分に

こう問いかけてみましょう。



•何が苦手?(例:発達?数値?)

•どんな時に苦手と感じる?



こうすると曖昧な苦手が

正体を現し始めます。



2、小さな成功体験をつくる



「発達が苦手」

⇨でも5分だけ頑張って覚えてみる



「数値がごちゃごちゃして苦手」

⇨混ざらないように分けて勉強してみる



このようにして

小さな成功体験を積み上げると

脳が「私はできる!

と学習します。



成功体験は自分の自信にもつながり

どんどんやりたいとやる気の

源にもなります。


3、苦手な自分を否定しない



苦手をどうにかして

無くそうとするのではなく



苦手でもやってみた自分

を認めることが大切です。



「苦手だからやらない」

ではなく、



苦手なのに頑張った

 自分って偉い!



と、認めてあげると少し

変わってきませんか?



4、得意な人の真似をする



得意な人を「羨ましい」と

思うのではなく、

自分とどこが違うのか観察してみる。



まずはこれが大切です。



観察してみると

案外、特別なことは

していなかったりします。



「私にもできそう」

と思うかもしれません。



私も実際にうまくいっている人の

真似をすると



早く成功につながりました!!



5、苦手を一人で抱え込まない



一人で抱え込まず

「これ苦手なんだよね」

と言ってみると



「あ、私も!」と

かえってくることがあります。



また、発言することで

相手が攻略法を知っている

こともあります。



苦手が”自分だけの恥”ではなく、

共感に入り口”になることや



あんなに悩んでいたことが

一瞬で解決する可能性もあります。



共感してくれる人がいるだけでも安心しますよね!



気持ちを表現するって

すごく大切ですよね。



最後に



苦手だから何もしない。

そうなっては

いつまで経っても逃げ続け

いつの間にか国試当日になってしまいます。



最後に1番大切なことを

伝えます。



あなたが苦手意識を変えたいのであれば

この言葉を大切にしてください。



苦手でも、前に進む!逃げない!



苦手意識をゼロにする

必要はないんです。



しかし、その「苦手」に逃げず

もう一歩近づいてみると

あなたの世界はきっと少し変わる。



大切なには「苦手」を

理由にして、逃げず止まらないこと。



小さな一歩を積み重ねていけば



昨日の「苦手」が、

明日の「ちょっと得意」に

変わっているかもしれません。



最後に



「苦手」は、あなたの

ダメな部分ではなく

まだ慣れていない、見たことのない世界

だけということです。



焦らなくていい。

比べなくていい。



ゆっくりでもいいから、

ちょっとやってみようかな



と思えたら、

それが変化の始まりです。



それでもやっぱりに苦手で

覚えられないという人は

私に伝えてください。



あなたをしっかり最後まで

サポートします!

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